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バカとテストと召喚獣~文月学園放送部~ 第61回 簡易草子

2011年07月01日 00:55

「あなた、最近カオスすぎます!」by下野紘さん
「まあ、何かあれですね、可愛い女の子が制服着てたら構いたくなる気持ちは分かります!とっても分かるんですけど、あの・・・、ホントカオスですねー・・・」by竹達彩奈さん
「あのー、自由とカオスを履き違えている!!」by下野紘さん
「凄いな・・・、凄いですね!よく60回もこんな感じでやって来れましたね、ホントに!!」by竹達彩奈さん
「可愛いんだから、何でもいいじゃん!!」by原田ひとみさん
「やめて、もうやめて・・・、これ以上僕に『ナイフ』を突き立てないで!」by下野紘さん


 こんばんは、そろそろ2期が近づいてきましたが、それ以上にニコニコ生放送第3回はカオスだったな・・・。総受け,おっぱい,宮子,角笛,波乗りじゃバランスが・・・。さらにアイムのマネージャーに原田さんがいるとは・・・。タグとしては、「下野生きろ」,「ノリノリP」,「淫獣vs金髪」,「ミズハスと人形」,「放送事故しかならない」,「下(野)ネタ」,「空気を読むダルマ」,「3人目の原田ひとみ」,「神回避」,「もうやめよう生放送」。津田さんが下野さんのフォローに回るのは規定事項でも、予定よりも酷かったな・・・。

 さて、今回のラジオは比較的マシな感じでした。下野さんと原田ちゃんの中間みたいなタイプのあやちなので、大丈夫とも思っていましたが、席の影響も多かったかもしれません。次回も比較的平穏ならえみりんよりもあやちの方が出演頻度上げても大丈夫なんじゃ・・・。

 それでは続きから書いていきます。ではいきましょう!!良かったら拍手くださいな☆

音泉「バカとテストと召喚獣~文月学園放送部~」ホームページ(http://www.onsen.ag/program/baka/index.html







[Blu-ray]
バカとテストと召喚獣にっ! 第1巻価格 7140円(税込) 発売日 2011/09/21


バカとテストと召喚獣 9.5 ファミ通文庫 井上 堅二著 税込価格: \609 (本体 : \580)発行年月 : 2011.7


内容

オープニング

特に、ニコ生はカオスしかない

 今回もパーソナリティは、吉井明久役の下野紘さん(以下、下野さん)と姫路瑞希役の原田ひとみさん(以下、原田ちゃん)の放送で、ゲストは清水美春役の竹達彩奈さん(以下、あやち)。そして今回から毎週配信になるようですが、死なないように頑張ると言う下野さん。その流れで、原田ちゃんに最近酷いと注意をするのでした。


久々のあやち登場

 今回のゲストのあやちの登場でテンションがおかしい原田ちゃん。去年の4月以来のラジオ出演のようですが、下野さんが原田ちゃんたちに「おかあさん」と呼ばれていることすら知らなかったあやち。そして下野さんはあやちにバカテスラジオがどう変わったのか知ってもらえればいいと言うのでした。



ふつおた

×自由,○カオスなラジオ

 改めましてのあいさつを経て、今日は不安がいっぱいと呟く下野さん。どうやらあやちも原田ちゃん派ののようで・・・。最初のお便りはニコ生の感想から。ミスティの仕切りが上手くなったと語る下野さんと原田ちゃんですが、下野さんは切り捨て方を学んだと考えているようです。そして、下野さんはあやちに原田ちゃんのニコ生での仕事放棄とミスティの公開セクハラを話しますが、原田ちゃんの弁解も理解できるようですが、カオスだと結論付けるあやち。下野さんは原田ちゃんに自由とカオスを履き違えているのだとズバリと言い、第3回で津田さんがいなかった自分はここにいなかったと語るのでした。あやちは今回ゲストに当たって、2人について行けるか不安な様子で・・・。その弁解をする原田ちゃんですが、その言動によく60回もラジオが出来たと驚くあやち。その後も下野さんと鬱憤が吐き出されますが、最近では原田ひとみ対策として楽屋から徹底的にリスクは取らない体制を取っているようなのでした。それでテンション駄々下がりの原田ちゃんですが、それを見てあやちは原田ちゃんにセクハラで負けないと下野さんに語ります。防衛本能&同族でということで、次回は原田ちゃんとあやちを並べることにするようで・・・。


歌関係をまとめて

 続いてのお便りは、新原田ひとみの話題を経て、ミルクタブさんの曲の行方。ミルクタブさんの曲をラジオの主題歌にするのはどうかというお便りですが、大人の事情があるようで厳しいとのことで・・・。それに関連して、津田さんのキャラソンが欲しいというもの。あやちのキャラソンも欲しいと言う原田ちゃんですが、歌があまり上手くないと消極的なあやち。しかし、あまりにも本人の意向無視の原田ちゃんに困惑する下野さんでした。きっとなんかは考えているんじゃないかとまとめる下野さんでした。



お知らせ

 続編情報(2011年7月7日から第2期放送開始,予習編の放送決定),BD&DVD情報(【第2期】第1巻9月21日発売決定),宣伝情報(ウサギのバレッタの発売決定,7月1日から予約キャンペーン開始),原作情報(最新第9.5巻は6月30日発売),モバイル情報,ラジオCD情報(第6弾が6月24日発売とのこと),コラボ情報(キュアメイドカフェとの企画&キャストが本気食い&秀吉チャイナグラス先行発売,パセラとの企画&バカテスルーム),といつもの情報がありました。



バカテスチェック

バカ解答

 今回の答えは「自転」ですが、おバカな解答は、「よいではないか、よいではないか?あ~れ~!」(下野さんが大火傷),「すすぎ」(洗濯機だとなかなかの反応),「自己満足」(何でも使えそうだと原田ちゃん),「見てて飽きない」(ただの感想だと原田ちゃんとあやち),「ハッピーターン」(ターン違いだと下野さん),「遠心力で飛ばされる」(結構な速さだと下野さん)がありました。あやちの反応に最後に大揉めになるスタジオなのでした。



下野+原田+ゲストで、JUMP!!

地獄のコーナー誕生

 新コーナーですが、綺麗な物語になりそうなタイトルをリスナーに貰って、キャストが即興でストーリーを作っていくもの。原田ちゃんは曲に気が行ってしまって趣旨を理解していませんが・・・。簡単レシピの代替としてのこれのようですが、貰い事故を懸念する原田ちゃん。アドリブが苦手だと言うあやちですが、下野さんは原田ちゃんも苦手だと語り、どんどんエロイ方向に行くと話します。ただ、それに興味を持つあやちですが・・・。ちなみに、このコーナーで問題を起こすと、プロデューサーの評価やアニメ本編での扱い、また原作でのキャラクターの扱いが変化するようです。


絶対に綺麗な物語は無理・・・

 今回のタイトルは、「短パンボーイの夏休み」。順番はクジ引きで、原田ちゃん→あやち→下野さん。短パンボーイは下野さんがモチーフになってしまいますが、原田ちゃんの公衆トイレで大混乱。そこに、あやちが京都の唐揚げで修正しますが、下野さんはビールを持ち出してどうにか終わらせるのでした。


毎週罰ゲームコーナーをするそうです

 難しいと感想を述べる下野さんとあやちですが、どうも不満な原田ちゃん。そして判定はアウト。唐揚げの精を出せばよかったと原田ちゃんとスタッフですが、どうも上手くいくのかどうか疑問に持つ下野さんなのでした。ちなみに、これはレギュラーコーナーになるようです。


エンディング

久々の罰ゲームとなった―

 プロデューサーの査定はアウト。罰ゲームは、最後のオチがつけられなかったことから下野さん。内容はあのストーリーのオチを付けることですが・・・。次回もゲストはあやちですが、その次の回が宮田さんとのこと。あやちはパエリアとカレーが美味しかったと言いますが、その後に後輩による下野さんフォローが・・・。そのあまりにも痛すぎる状態に心が折れそうになる下野さんなのでした。

bakatesu radio 61

(クリックすると、ラジオのホームページに飛びます。)

個人的感想

 今回のラジオは最近ではそれなりに安定感があったラジオでした。やはり酷いのはニコニコ生放送が顕著なのかもしれませんね・・・。あれだと編集ができないので、ヤバいところもカットできませんしね・・・。セクハラとかセクハラとかエロ発言とか問題発言とか・・・。それに比べれば、つっつうさんの努力もあって、ラジオは聴きやすくはなっていると思います。ただ、実際には何時間のラジオになっているんだろう。しかし、来週から毎週更新ですか・・・。

 下野さんは「みつどもえ」ラジオでも、ハルカス,あけちゃん,あやひーを制御していましたから大丈夫かなと思っていましたが、最近はそのレベルを原田ちゃんが1人で越えてきているんですよね・・・。ある意味超越者だな・・・。さて、下野さんは最近は津田さんとラジオすればいいのではと思ってしまう瞬間がありますね。

 ゲストのあやちですが、少し他のラジオを聴いていると不安な面もありますが、それ以上に原田ちゃんが強すぎる印象。あやちクラスを気にならなくするのですから、凄いことなんですよね・・・。次回はさすがに本領発揮してきそうな予感がしますが、下野さんは2人に怒んないか不安で仕方ありません。(笑)

 今回から現れた新罰ゲームコーナーですが、今回の下野さんのオチはそれほど悪くなかった感じがするのですがねー。あやちのファインプレイはありましたが、下野さんはから揚げに引き摺られただけでそこまで酷くはなかったような・・・。やっぱり下野さんにはハードルがスタッフの中では高くなっているのかもしれませんねー。今回の感じだとプロデューサーの査定での罰ゲームはこのコーナーのオチの人に慣例化していきそうで怖いのですがどうでしょうか?


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