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花咲くいろは 第12話 「じゃあな」 簡易草子

2011年06月20日 01:25

「そうですよね、女性に対しての扱いとかあんまり上手じゃないし・・・。でもすごい良い人だと思います。だから自分を信じて、ぼんぼってください!」by松前緒花
「お前、口もよく喋るけど、それ以上に顔がよく喋るからな!」by宮岸徹
「気持ちが無いんだったら、解放してやってください、孝一君のこと!!」by五十嵐波子
「何だか、・・・デートみたい!」by鶴来民子
「もし、私たちが出てくるドラマがあったなら、悪役は私なのかもしれない・・・」by松前緒花
「落ち着かないんですか?緒花が他の男と会っていること・・・」by鶴来民子
「あんた言ってたじゃない?あたしのこと連れて帰るって!いきなり休み取れたんでさ、温泉でも行こうかなって♪」by松前皐月
「東京に戻りたいって何で私、今まで考えなかったんだろう?東京には孝ちゃんがいるのに・・・。でも、もう東京に戻っても孝ちゃんとは前みたいに戻れないんだ!・・・戻れないんだ」by松前緒花
「みんなで温泉に行けばいいのに!」by小見川千明さん
「宇宙船みたい!!」by伊藤かな恵さん
「行くとこだらけですよー」by能登麻美子さん


 こんばんは、今回の花いろは前回に引き続き緒花の心情心理の結論でした。前回、孝一のことが嫌だと思ってしまった緒花が、それをどうしてなのか気付いてしまった。また、自分の悪い点に気付くのがメインでした。一方で、民子も徹の好きな相手が緒花ということで複雑気持ちに・・・。次回は皐月無双になりそうですが、何かスイにありそうな気が・・・。四十万の女のタイトルからどんな暴走をするのやら。(笑)

 今回もぼんぼりラジオ第11回を併せて簡易草子を書きました。パーソナリティは能登麻美子さんと伊藤かな恵さんで、週替わりパーソナリティは小見川千明さんでした。

 それでは続きから書いて行きます。(作品の内容や画像はアニメ花咲くいろは」に著作権は帰属します。)

 次週、第13話は「四十万の女」です。良かったら拍手くださいな!


花咲くいろは 1 [Blu-ray] 価格 8190円(税込) 発売日 2011/07/20

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概略

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 徹と民子に前回保護された緒花ですが、車の中で徹に緒花の責任ではないと素っ気なく言われます。それでも、ビジネスホテルに一泊してても心が晴れない緒花はロビーで悩んでいるのでした。それを心配して徹が来ますが、ふと彼女がいるのか尋ねる緒花。動揺する徹ですが、逆にその緒花の反応で孝一が原因だと突き止めるのでした。それに対して図星の緒花は慌てふためいて逃げるように寝に行くのでした。緒花が去った後、緒花への自分の態度に苛立つ徹ですが、それを密かに見ている民子なのでした。

hanasakuiroha 12-2

 翌朝に、皐月を誘拐すると徹と民子に提案する緒花。それに対して徹は賛同しますが、皐月と一緒に孝一も連れて行くのが条件だと言います。緒花が判断を決めかねていますが、その隙に徹は民子を連れて東京観光に行くのでした。孝一に電話をかける緒花ですが、繋がらずまだ昨日のことを怒っていると考えます。そして、ここで交換条件の孝一を連れていくという矛盾に気付くのでした。その気持ちのまま、緒花はバイト先の本屋まで来ますが、そこに孝一がいないということで諦めようと思います。しかし、波子に見つかってしまい・・・。

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 気持ちが無いのなら孝一を解放して欲しいと言う波子ですが、どうも真意が理解できない緒花。そんな緒花に波子は自分が孝一に告白したときのことを話すのでした。孝一は好きな相手がいるからと断りますが、どうも緒花のことで縛られているようです。そして孝一のことがどう好きなのかと尋ねる波子ですが、その本気な姿に気圧されてしまうのでした。一方、デートみたいと心に時めかせる民子ですが、まさかの地獄の名店行脚・・・。そんなときに徹の「緒花のことは序で」という一言に気持ちが揺らぐ民子なのでした。

hanasakuiroha 12-4

 電車の中で、ぼんやり考える緒花。波子が良い子であることは分かったようですが、それと同時に自分の悪役っぷりに自己嫌悪に陥っているようです。そんなときに孝一から電話が来て、中野の駅で慌てて列車を降りる緒花。波子から話を聞いたと言う孝一にアタフタする緒花ですが、その様子が喜翆荘に行こうとしたときの自分に似ていると笑います。そしてその話から自分が他の人のことを考えてこなかったかと決定的に知り、孝一に喜翆荘に来てもらうはずだったけど、そうしなくていいと伝えるのでした。よく分からないながらも了解する孝一が電話を切りますが、それと同時にとめどなく涙が流れだす緒花。それを懸命に抑える緒花ですが、そんなときに東京の街でぼんぼりを見つけます。一方、徹のことは全てお見通しの民子は、緒花のことで落ち着かない徹を見て複雑な気持ちになっているのでした。

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 ぼんぼりを眺めながら、孝一も皐月も「ぼんぼ」っていたことに気付く緒花。そして、民子に誘拐はやめると電話するのでした。喜翆荘に戻ることになる緒花たちですが、その前に皐月のところには行くと言う徹。そして皐月の会社に到着しますが、どうやら休みが取れたから喜翆荘に行くと言い出す皐月なのでした。皐月に懐柔される徹を見ていて、年上が好みなのか血筋が好みなのか悩む民子。パーキングエリアで民子に感謝を述べる緒花ですが、頑張ったのは徹だと言います。一方、皐月は徹に、自分が喜翆荘に来る気になったのは過去に自分も緒花と同じことを言ったからだと語ります。ただ、記事自体は正直に書いたと言う皐月ですが、喜翆荘のことはよく分かっていて、「正しくない」自分が書いたのだと自嘲気味に零すのでした。車内に戻って眠っている緒花に、東京に戻ってこないかと言う皐月ですが、それに対して自分は東京に戻っても孝一とは前の関係ではいられないのだと気付いてしまうのでした。





掘り下げポイント

清流の流れになって

 今回のメインは緒花の今までの自分の行いに対する総括でしょう。孝一に対して、今まで自分は相手の気持ちに対して、それに真正面から受け止めてこなかった緒花。それは好きだと言ってくれた人にとっては完全に裏切りで会って、非常に残酷な間柄だったと思います。普通に考えれば、緒花の気持ちを聞きたいというのが孝一の本音でしょうし、催促することも辞さない人もいるかもしれません。緒花のことが気になって、金沢まで行きましたし、それを考えても緒花が返事を保留していたのは罪でしょうね。

 そんな罪な女である自分に気付いたのが緒花ですが、受け入れ方が中学生ということもあって、少しセンチメンタルな感じですね。自分のことしか考えてこなかったと気付きましたが、それはまだ緒花が大人になりきれていなかったから。それは中学生なら仕方ないとも思えますが、孝一が緒花とは対照的に大人な性格なので・・・。アンバランスな関係の上に成り立っていた2人の関係ですが、それは緒花が自分本位で今まで全てを行ってきたから。それが変わってしまったのだから、緒花の孝一に対する態度も変化の時期が来ているのかもしれません。

 緒花に今足りないのは、私から見ると、孝一がどうして好きなのかという答え。それも理詰めではなく、言葉で飾るのではなく、自分の本当の気持ちで孝一に想いを伝えること。そんな「正直な」答えを内容がどうであれ、孝一が望んでいると思います。たぶん、緒花と孝一が越えなければならない壁の一つであり、これの選択肢次第では恋人になるかもしれませんし、友達になってしまうかもしれない。それでも一生懸命な緒花の言葉は孝一にきっと届くと思いますね。

 そして、緒花の東京に戻りたいと思わなかったことに気付いたシーンがありましたが、それはたぶん孝一や皐月と面と向かって話をしたくなかったから。自分のあまりに醜さから逃げていたからだと思います。孝一に好きだと言われ、その反応が分からない。皐月のことを探して何を言えばいいのか分からない。そんなことを思っていたかもしれません。

 今回でひとまず、自分のことは自分一人ですべて決めるのではないことに気付いた緒花。これでやっと暴走も少なくなりそうですが、それだと少し丸くなってしまうのでしょうか?あまり大人しくなると持ち味の実行力が鈍ってしまうんじゃ・・・。スイの後釜にはふさわしくなっていくとは思いますがねー。



民子の叶わぬ恋

 今回の緒花と同じくらい複雑な気持ちになっていた民子ですが、もう前から緒花のことを徹が気にしているのに気付いていたことが確定でしょう。だから、当初から少しぎこちない関係になっていたのでしょうし、緒花にムキになったりしていたのでしょう。また、徹の好きな相手に自分の好きなのが徹と知られるのも内心穏やかではないでしょうしね・・・。

 徹にとってやはり民子は恋愛対象にはなっていないようで、それが今回のデートもどきでも明らかになりました。UFOキャッチャーの場面で、徹の好きな人を聞こうとしていた民子ですが、答えは自分の思っている通りでは・・・。完全に報われない恋だと今回のことで知ってしまった民子が何か可哀想に見えてくる。

 民子の今後は、恋と友情は存立できるのかでしょうかねー。自分の想っている徹が緒花の言動の1つ1つに動揺している様子は、民子にとっては苦しい心のなかでしょうし。また、それと同時に徹への想いは本当のものなのかということになるかもしれません。現段階では民子の気持ちは揺るぎないものですが、人間の内心は変わりやすい動物なので、そこら辺がポイントになるかもしれませんね!



「正しい」スイ,「正しくない」皐月

 今回の終盤はこれが中心の話題でした。四十万の女はスイ,皐月,緒花と全員根本的には性格は似たり寄ったりだと思います。それなのに、スイは「正しい」、皐月は「正しくない」。つまり、この2人は決定的に何かが違うと言うことになります。前回皐月に言った緒花の言葉は、過去に皐月がスイに言った言葉。それに答えを訊ねると、スイが正しいから皐月が間違え、皐月が正しくないから緒花が正しい道を進むということになります。皐月にはスイは「正しい」存在で、それに反発すればじぶんは「正しくない」人間になるとちゃんと分かっていた節があると思います。それでも衝突するのが反抗期であり、仕方ない面はありますがね。

 それに対して、緒花は「正しくない」皐月に反発するのですから、「正しい」道に進むのは明らかです。それを考えると皐月はわざと緒花に自分を反発するようにさせる振舞いをしており、それはそれで非常に歪んだ親子関係に見えます。親を憎んで、子供が正しい道に行くというのは非常に皐月が寂しく見えてしまいますね。

 緒花のことを気にしていないというような雰囲気を醸し出しているものの、やはり自分の子供ですから心配はしていたようです。そんな姿も緒花には見せずに、ひたすら自分を越えるべき敵として認識させるのはホントに皐月の凄さを感じますね。全体的に、四十万の女は一本筋が通っているというのが個人的印象です。次回はそんな点も垣間見れればいいかなと個人的には思っているのですがね!





ぼんぼりラジオ 花いろ放送局 ~第11回~

bonbori radio 11

(クイックするとラジオの画面に変わります。金曜日配信にぼんぼりラジオはあります。)

内容

古今東西
お題「『父の日』と言えば」
→かな恵ちゃん「お父さんの誕生日」,能登さん「お父さんに気持ちを伝える」,小見川さん「酒」

オープニング

父の日のそれぞれの想い

 パーソナリティは輪島巴役の能登麻美子さん(以下、能登さん)と松前緒花役の伊藤かな恵さん(以下、かな恵ちゃん)に、週替わりパーソナリティとして鶴来民子役の小見川千明さん(以下、小見川さん)の放送です。ハルカスの「ちーちゃん」に触発されて、小見川さんをそう呼ぶパーソナリティですが、話は古今東西に。かな恵ちゃんのお父さんは父の日に誕生日が近いようで、どっちがどっちだかよく分からなくなるとのこと。そして、小見川さんのお父さんは酒が好きなようですが、どうやらお酒を飲みながら甘いものを食べるのが特に好きなようで・・・。そして能登さんは、お父さんに感謝の言葉を伝えるのがハードルが高いと思うようです。能登さんとかな恵ちゃんはきっかけがないと感謝しづらいということなのでした。



喜翆荘の秘湯から

 改めましてのあいさつを経て、能登さんをかな恵ちゃんと小見川さんが弄り、指湯のコーナーへ。今回は女子トークと銘打っているので、「美肌 ラベンダーの香り」を選択したようです。今回は温めになったようで、ホッとしている能登さんなのでした。

小見川節全開!

 最初のお便りは、蓮さんのヘタレに関連して、皆さんはプレッシャーに強いか弱いか。かな恵ちゃんと小見川さんは弱いと言いますが、そう見えないと能登さん。小見川さんは第1話はキャラが定まっていないので怖く、かな恵ちゃんはオーディションらかの空いた間隔が嫌なんだと。花いろには有名声優ばかりと言う小見川さんですが、それにツッコミを入れる能登さんとかな恵ちゃん。とにかく第1話の花いろではいっぱいいっぱいだったかな恵ちゃんと小見川さんなのでした。


花いろのメンバーだと事故が起こるんじゃ・・・

 次のお便りは、温泉に行ったら卓球をするかと得意なスポーツは何か。温泉卓球をしたことがあると言うかな恵ちゃんですが、それなりに自信があるようです。能登さんと小見川さんはエアホッケーをしたことはあるようですが、能登さんはハッスルしてしまうようです。そして、みんなで温泉に行きたいと騒ぎ出す3人ですが、そのままエアホッケーの話で盛り上がるのでした。

―ここで、OP「ハナノイロ」が流されます―



みんちのお手軽まかない料理

スタジオでやる日が来るのかどうか!?

 小見川さんの迫真の茶番を経て、コーナーへ。今回のレシピは、「アップルパン」(これは美味しいと全会一致の3人),「冷や奴+塩昆布+オリーブオイル」(塩昆布が便利だと能登さんと小見川さん),「お手軽洋風ピザご飯」(お腹の減ってくる能登さん),「即席お雑煮」(お鍋を作らないのが良いと小見川さん)がありました。スタジオで実演できるのか気にしつつつ、コーナーは終了するのでした。



花いろ ゆ~ゆ~マップ!

3つの新情報

 使える能登弁講座「あなたのために、あかば着てみたの!」(「あかば」=「晴れ着」)。今回の新情報は、「湯涌温泉の蛍の生息地」(蛍が見れるということで、大興奮の3人),「こまつドーム」(宇宙船だのラグビーだの言い出すパーソナリティですが、能登さん曰くこの大きさにしたのは地元民も思ったとのこと),「近江町市場」(蟹を食べたいとかな恵ちゃんと小見川さん)がありました。



エンディング

※かな恵ちゃんは酒が苦手です

 お腹が空くと言う小見川さんですが、にごり酒が知りたいと所望します。能登さんは自分の知っている金箔の入っているお酒があると紹介します。そして金箔の話で盛り上がるのでした。最後は、かな恵ちゃんの試練のお知らせを終えて、EDの「Hazy」を聴きながらのお別れになるのでした。



感想

 今回の話は、小見川さんがボケたことで、なんだかぼやけてしまったラジオ回だった気がします。そろそろ平常運転かなと思った矢先にこれだと・・・。能登さんもかな恵ちゃんもパーソナリティ力が高くはないので、この3人の回はどうも不安定なんですよねー。「みんちのお手軽まかない料理」は週替わりパーソナリティのコーナーの中では一番あっさりしている印象ですが、普通ならハルカスのが速攻で行き詰まると思っていたので意外ですね。

 どうもかな恵ちゃんと小見川さんのバランスがあまり良くなく感じるのは私だけでしょうか?少し嗜好が違うのが影響しているのかもしれませんが、能登さんが取り持たないと怖いなと思います。次回はある意味週替わりパーソナリティに丸投げになりそうなあいなま回。ただ、あまりにも適当なので、そこが玉に瑕なのですがね。


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    しるばにあの日誌(新館)

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    【花咲くいろは 第12話-じゃあな。】

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    別の街に暮らす君よ 寄り添ってやれないが 僕はここにいる。




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