--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

web拍手

バカとテストと召喚獣~文月学園放送部~ 第95回 簡易草子

2012年04月13日 00:05

「あ~、そうかそうか、逃げなきゃいけないからか!今日は逃げられないということで~♪」by原田ひとみさん
「現在1時2分、原田ひとみ自供!」by下野紘さん
「女子高生あるあるだよ、原田って!!」by原田ひとみさん
「可愛ければ、何でも良いよね~!!」by原田ひとみさん
「歴史どころか、俺、石碑建つけど大丈夫?」by下野紘さん
「ナンジョルノ、私と『めんそーれ』しない?」by原田ひとみさん→「結構です!」by南條愛乃さん
「これなんだっけ、最終的に心洗われ、痛てっ、ててて、腰痛くなってきちゃった・・・」by南條愛乃さん
「腰が痛くなるほど、笑えて良かったです!」by南條愛乃さん


 こんばんは、どうにかこうにか新任職員研修中ですが、定期更新をこれだけはしたいと思います。内容的には久々の女性ゲストで大興奮の原田ちゃんの構図。しかも、何本か連続録りのようで、序盤から酷いかったような・・・。まあ、次回の方が結果的にはカオスのような感じもしますがね。(笑)

 それでは続きから書いていきます。ではいきましょう!!良かったら拍手くださいな☆

音泉「バカとテストと召喚獣~文月学園放送部~」ホームページ(http://www.onsen.ag/program/baka/index.html

※ゲスト予定
次回(第96回)のゲスト:麻生夏子さん(1期OP&2期ED歌手)


[CD]
ラジオCD「バカとテストと召喚獣 文月学園放送部」 Vol.9 価格 2500円(税込) 発売日 2011/12/30


[Blu-ray]
バカとテストと召喚獣にっ! 第6巻 価格 8190円(税込) 発売日 2012/02/22


バカとテストと召喚獣 10 ファミ通文庫 井上 堅二著  税込価格: \588 (本体 : \560)


内容

オープニング

久しぶりの女性ゲスト

 今回もパーソナリティは、吉井明久役の下野紘さん(以下、下野さん)と姫路瑞希役の原田ひとみさん(以下、原田ちゃん)の放送で、ゲストは工藤愛子役の南條愛乃さん(以下、ナンジョルノ)です。3か月ぶりの女性ゲストでテンションが抑えられない原田ちゃんは平常運転ですが、下野さんもナンジョルノもその高さについてきている状況で・・・。ふと冷静になるキャスト陣ですが、原因は特別出張版の収録のためだと。一方、原田ちゃんはあまりのテンションの高さでナンジョルノの座る場所に関して一悶着あったようで・・・。



ふつおた

ナンジョルノを守れ!

 改めましてのあいさつを経て、つっつうさん(ディレクター)の変なテンションで出鼻を挫かれるキャスト陣。笑いの止まらない一同ですが、腰痛を抱えていて笑うと苦しいと漏らすナンジョルノ。そのため原田ちゃんはナンジョルノに触ることが難しいようですが、さらにふかわげんきくん(構成作家)が間に入っている状況で・・・。原田ちゃんは、1200円をげんきくんに賄賂として贈ろうとしますが、ナンジョルノから汚いうえに安いとツッコミを入れられてしまうのでした。


暑いスタジオの中

 最初のお便りは、カウントダウン企画に投稿した後に迷言を作るなというもの。しょうがないと言う原田ちゃんとナンジョルノですが、ふと「ホイホイチャーハン」が浮かび、口に出す原田ちゃん。下野さんのテンションが落ち着いてきてのこのテンションに避難される原田ちゃんですが、この部屋が暑くてテンションが収集付かず・・・。


今回は3本録りのようです

 続いてのお便りは、お花見をしたかという質問ですが、原田ちゃんはオリンピック公園に行ってきたと報告。どうやら何かの企画だったようですが、その話を聞いて反応に困る下野さんとナンジョルノ。ナンジョルノは今年の桜の開花の早さに無理だと漏らしますが、下野さんは去年よりはましだと答えます。ともかく、ナンジョルノは移動中の時しか桜を見ていないようですが、ここで原田ちゃんはナンジョルノの部屋を桜でいっぱいにしようと企み・・・。しかし、そんな魂胆もあっさりと交わすナンジョルノなのでした。そして、下野さんからは原田ちゃんが自供したと言われますが、原田ちゃんはもう一本録らないといけないのだとメタな発言を語り出すのでした。笑いに包まれるスタジオですが、そうするとナンジョルノの腰痛が・・・。


女の子なら何でもいい?

 次のお便りは、セーラー服にに合う髪型はという質問。ブレザーとセーラー服のどちらも女の子は着ていた方が良いとフライング気味に言い出す原田ちゃんですが、下野さんは続きがあるとふと伝えます。内容は原田ちゃんみたいな女の子が最近はいるから心配しなくていいと言うものですが、女子高生あるあるが自分だと勢い付き・・・。その後はナンジョルノへのセクハラに精を出す原田ちゃんですが、それに困惑してしまうナンジョルノ。最後に、原田ちゃんは似合う髪型について考え出しますが、ナンジョルノのボブという意見に乗っかると思いきや、毎日髪型を変えてほしいという結論に行きついたようなのでした。しかし、結果的にはあやち(竹達彩奈さん)の今の髪型が良いようで、そんな答えのない状況に下野さんに何でもいいのだということを指摘されてしまう原田ちゃんなのでした。


中の人≒バカテスキャラ

 最後のお便りは、バカテス1期で好きな話。キャスト陣の記憶力があやふやなようですが、原田ちゃんは2期よりは出番が多かったと漏らします。ヒロインだった1期に比べて、2期では瑞希がセクハラしない原田ちゃんにように見える始末で、そのキャスト陣の共通見解に慌てる原田ちゃん。そんな原田ちゃんがお勧めは第8話で、ヤンデレな声のところが良いと。ナンジョルノは愛子の登場シーンということですが、内容は愛子の爽やかエロに。しかし、徐々にキャラと中の人がごちゃ混ぜ状態になって、混乱をきたすスタジオなのでした。下野さんは原田ちゃんをバカ呼ばわりしますが、原田ちゃんは今までのムチの連続の反動だと答えます。リミッター解除した原田ちゃんしか知らないと言うナンジョルノですが、今よりはマシだったと釈明する原田ちゃん。話に飽きたつっつうさんはツイッターをし始めたようですが・・・。下野さんは第1話が良いと言いますが、話は下野さんの「月極(げっきょく)」に・・・。



お知らせ

 2期情報(ネットで配信中),BD&DVD情報(【第2期】全6巻が発売中),原作情報(第10巻が発売中),ゲーム情報(PSPソフトが発売予定),CD情報(ラジオCD第10弾が4月27日,ラジオCD第11弾6月13日に発売決定 ※ゲストはバンブーさん),100回記念情報(ゲストはミズハス,たっつん,えみりん,宮田さん,イソッチ,津田さんとのこと&カウントダウン企画)がありました。




バカテスチェック

バカ解答

 今回の問題は、「『めんそーれ』の意味は?」(正解:いらっしゃいませ)です。おバカな解答は、「毎週午後9時から放送中!」(ジャンプ系にありそうだと原田ちゃん),「アツアツラーメンを投げ合う沖縄伝統スポーツ」(受け手は限られると下野さんと原田ちゃん),「メンソレータム系のガムを食べていた時に誤ったときの言葉から」(意味不明な答えに爆笑の一同),「あの日誓った夢、忘れてないだろうな!」(下野さんが変な表情に・・・),「君、今日イイネ!」(つっつうさんが突然登場),「良いこと(ナンパの時に使用)」(原田ちゃんとナンジョルノからなぜか好評)がありました。



下野+原田+ゲストでJUMP!!

グレーの判決

 「Scarlet Emblem」がエロDVD扱いでもめげない原田ちゃんですが、とにかく売れることが大事な模様で・・・。今回のタイトルは、「辞書を見つめる女の子」で、順番は下野さん→原田ちゃん→ナンジョルノ。ストーリーは図書館で辞書を開かずに眺めている女の子に惹かれる男の子。偶然、彼は突然本棚から落ちてきた本にぶつかってしまいますが、その中にはなぜか腕が出ており、引っ張り出すと、そこには魔界から来た「まかいくん」。まかいくん曰く、彼女の持っている本は自分が送った本だということですが・・・。つっつうさんの評価はグレーですが、その評価に驚くナンジョルノと最後の判定が気になる下野さんなのでした。



エンディング

下野さんのファインプレイ

 今回の番組判定はグレーですが、先例にならって、もう一回、即興物語をすることになります。男の子(下野さん),まかいくん(ナンジョルノ),女の子(原田ちゃん)ですが、もう収拾不能に・・・。下野さんの一言で、どうにか上手くまとまるところとなるのでした。お知らせを経て、ナンジョルノの感想に。腰が痛くなるほど笑えて良かったと言うナンジョルノですが、最後に酷いエロを投下しようとして下野さんからストップを食らう原田ちゃんなのでした。

bakatesu radio 95

(クリックすると、ラジオのホームページに飛びます。)

個人的感想

 今回はナンジョルノの回でしたが、かなり原田ちゃんがイレ込んでいましたね~。(笑)下野さんはある程度頑張っていましたが、原田ちゃんの強さには勝てないかもしれませんね。まあ、原田ちゃんにアメを与えないとこれくらいになると考えると・・・。ムチばかりだと結局こうなるとは・・・。

 ナンジョルノはあっさりとした応対で、原田ちゃんを抑えている印象ですが、やはり可愛いですからね!それでもまあ腰痛でみんなに守られていたのは良かったかもしれません。全体的にはあっさりですが、どうもとらえどころのないもので。つっつうさんのテンションも高くて、実際は安定感としてはちょっとという感じではありました。

 即興物語は原田ちゃんの暴走はありましたが、まあもう少し説明を欲しかったかもしれませんね。そこまで突飛ではなかったのは良かったと思いますが、次回はなっちゃん。なっちゃんは頭の回転がすごぶる早いので、下野さんとなっちゃんのラジオになるのでしょうかね。なんだかんだで、原田ちゃんはあしらわれそうですよね・・・。


スポンサーサイト

web拍手


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://ariaprincipe.blog46.fc2.com/tb.php/1181-53a8d6a3
    この記事へのトラックバック



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。