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バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 第79回 簡易草子

2011年11月08日 14:23

「主役、主役!明久なんて、最初からおらんかったんや!!」by原田ひとみさん
「俺、自分が親だったら、モンスターペアレントになれるな・・・」by鈴木達央さん
「でもね、BLって言ったじゃん!俺、パーって出てきたのね、豊臣秀吉!!」by下野紘さん
「うーん、上手い人が入れておったら、お母さん楽やかんな、中居くんのお母さんは!」by原田ひとみさん
「本編で出番がなかった分だけ、ここでヒロインぶってやろうって魂胆だな!」by鈴木達央さん
「2番なんだ、一番!!」by下野紘さん
「とりあえず聞こう・・・、満足か?」by鈴木達央さん
「あなた、何役でしたっけ・・・?」by鈴木達央さん


 こんにちは、かなり遅れましたが、リカバリーで簡易草子を書きました。しかし、あさってには次の配信か・・・。どうにかそちらは土曜日に書ければと思います。さて、内容的には非常に久々のたっつん関連がほとんどでしたが、ラジオとしてはよかったと思います。しかし、今回の原田ちゃんはなんかバランスが悪かったような・・・。

 参考として、原田ちゃんとキタエリのラジオ「閃乱カグラ 原田ひとみ・喜多村英梨のにゅうにゅうラジオ」(火曜日隔週配信)を一部引用している部分もあるかもしれませんので、予め断っておきます。

 それでは続きから書いていきます。ではいきましょう!!良かったら拍手くださいな☆

音泉「バカとテストと召喚獣~文月学園放送部~」ホームページ(http://www.onsen.ag/program/baka/index.html

※ゲスト予定
次回(第79・80回)のゲスト:鈴木達央さん(坂本雄二役)


[CD] TVアニメ『
バカとテストと召喚獣にっ!』秀吉オンリーミニアルバム 価格 2500円(税込) 発売日 2011/10/26


[Blu-ray]
バカとテストと召喚獣にっ! 第2巻 価格 7140円(税込) 発売日 2011/10/26


バカとテストと召喚獣 9.5 ファミ通文庫 井上 堅二著 税込価格: \609 (本体 : \580)発行年月 : 2011.7


内容

オープニング

超久々のゲストさん

 今回もパーソナリティは、吉井明久役の下野紘さん(以下、下野さん)と姫路瑞希役の原田ひとみさん(以下、原田ちゃん)の放送で、ゲストは坂本雄二役の鈴木達央さん(以下、たっつん)です。前回は「綺麗な原田」だったと感想を述べ合うパーソナリティ2人ですが、今回は果たして・・・。たっつんは1年3カ月ぶりですが、原因は自身のスケジュールのため。宮田さん以上に間隔の空いているたっつんですが、2期も終わり久しぶりにゆっくり話せると言う下野さんでした。



ふつおた

女の園に一人っきり

 改めましてのあいさつを経て、つっつうさん(ディレクター)からの指令で文化の日に触れる下野さん。自分たちにとっては祝日は関係ないと語る一同ですが、下野さんとしては急行の込み具合で祝日が分かるとのことです。

 さて、最初のお便りは、アニメ本編のたっつんのお気に入りのシーンは何かというもの。今回はアニメ全話に出ている唯一のキャラだと自慢するたっつんですが、明久なんていなかったと言う原田ちゃん。そして話は、過去話のアフレコの話題に・・・。ハーレムだと思っていたはずが、あまりの女性陣の存在感に怯えていたようで・・・。そんなときはどうすればいいのかと原田ちゃんは下野さんに振りますが、下野さん曰く、最初は「台本が友達」になってしまうと・・・。それに同意するたっつんですが、さらにはじめましての人が多かったのがさらに追い打ちになってしまったと。いつもの面子が平田さん(平田真菜さん),イソッチ(磯村知美さん)しかいなかったので、ずっとたっつんはイソッチと喋っていた(※平田さんは完全に緊張状態だったため)ようですが、四方八方が良い匂いだとダメだということなのでした。通常のバカテスは男が多めで、熱めの現場とのことのようです。


こんな授業もあるんですね・・・

 続いてのお便りは、雄二の浴衣に関連したお便り。婚姻届の書き方で妻の欄に「洪雄麗」を、出生届の欄に「俺の嫁」と書いたというもの。こんな授業があることに驚きを隠せない一同ですが、役所で聞けばいいというツッコミが入るのでした。下野さんはこの婚姻届の行方が気になって仕方ない様子ですが、もしも発表されたら自分が親なら抗議に行くと言い出すたっつんなのでした。突然、歴史上の人物で結婚したいのはになりますが、原田ちゃんは上杉謙信で、たっつんは卑弥呼、下野さんは豊臣秀吉なのでした。その後は、「クレオパトラ・下野」の話題に・・・。原田ちゃんの暴言についにイラッときた下野さんですが、たっつんは久々にきて「原田ちゃんの成長」に驚いた様子。そこで反論して、「乳牛」と自爆してしまう原田ちゃんですが・・・。


メランコリーな方の心情は・・・

 次のお便りは、「明久ハーレムCD」の明久×雄二に関して。このCDは下野さんは直接デュエットするのが多かったようですが、たっつんとだけは別々。楽だったと言う下野さんですが、それに原田ちゃんがツッコミを入れるから・・・。イメージ的にはブルーハーツだったと言う下野さんですが、原田ちゃんとは昭和歌謡曲のようです。そこでヒロインぶっていると茶化されて嫌がる原田ちゃんですが、逆にたっつんは原田ちゃんが真面目だとフォローし出し、メイクの失敗が原因なんだとまとめられ・・・。全然お便りが読めなかったようですが、残りは次回とのことでした。


お知らせ

 2期情報(ネットで配信中),BD&DVD情報(【第2期】第2巻まで発売中),原作情報,モバイル情報,カオス情報,キャラソン情報(美春&葉月&翔子CD「Fancy×Funky乙女団」と秀吉オンリーミニアルバム「ワシと僕らと恋愛術」が発売中),ラジオCD情報(第8弾が11月4日発売@特別版はなっちゃん,公録も決定でゲストは津田健次郎さんと南條愛乃さん)がありました。



バカテスチェック

バカ解答

 今回の問題は、「ぐりとぐらの作ったもの」(正解:カステラ)。道徳心がないとたっつんに指摘され五十歩百歩の言い争いを始める下野さんと原田ちゃんですが・・・。そして、おバカな解答になりますが、「ドングリでグラタン」(上手いと一同),「ハマグリ入りグラタン」(ドヤ顔の下野さんと雑なツッコミの原田ちゃんとたっつん),「必殺技」(アウェイクン祭りwww),「ピラミッド」(作り方が気になるたっつん),「武勇伝」(どちらかがチャラ男になるのが嫌なダチャーン),「絵本の印税用銀行口座」(夢を壊す下野さんとたっつん),「グミ」(打ち首だとたっつん),「伏線」(井上堅二は見習えとたっつん)がありました。



下野+原田+ゲストで、JUMP!!

だいたい最後が酷い・・・

 今回のタイトルは、「退屈ベイベー」で、順番はたっつん→下野さん→原田ちゃん。問題の物語はと言えば、退屈な佐藤という男が神様に旅に出ろと言われ、天竺(インド)に飛行機に乗るのでした。結局天竺に行くのを諦めた佐藤ですが、現地のベイベーを見て、「退屈ベイベー」と叫んだのでした。

 たっつんはイラッとしていますが、下野さんにはどうも好評の様子。しかし、判定は不合格で・・・。途中まではよかったと不満を漏らすたっつんですが、もうやだと連呼する原田ちゃんなのでした。オチの負担は大きいと言う下野さんですが、たっつんはしてみたいと言います。ということでエンディングの後に急遽たっつんがオチをすることになるのでした。

エンディング

次回はパワーアップたっつん

 今回のプロデューサー判定は不合格で、罰ゲームは「退屈ベイベーR」。順番は下野さん→原田ちゃん→たっつんになります。内容は、前回天竺に行って何もしなかった退屈な佐藤がもう一度インドに行き、前回出会ったベイベーと一緒に天竺に行くことに。いつの間にか、そのベイベーと結婚した佐藤ですが、子作りに励むのでした。それで合格になりますが、下野さんはベイベーは何歳なのか気になったようですが、あんまり考えていない原田ちゃんなのでした。適当なことを言い並べる原田ちゃんですが、ついにたっつんから糾弾されてしまうのでした。逆ギレ気味にお知らせで遮る原田ちゃんですが、下野さんはもうどうしたらいいのか分からないと呟きます。そして、次回では本領発揮すると宣言するたっつんなのでした。

bakatesu radio 79

(クリックすると、ラジオのホームページに飛びます。)

個人的感想

 今回はとにかく原田ちゃんは少し調子がいつもよりも悪かった印象。本当にメイクが上手くいかなかったからじゃないかと思ってしまいましたね。(笑)基本的にはあまり悪い放送ではなかったのですが、やっぱり即興が酷かった分の不合格。たっつんがオチをしたいと言い出したためにそうした可能性もありますが、やはり原田ちゃんの後のフォローアップは難しいと思いますね。

 とりあえず、女の園に行くのはたっつんでもダメというよりも、あのときのキャストがいつものバカテスではなかったのが大きかった可能性が大きいですね。本当に平田さんとイソッチだけなら、普通に考えて、イソッチに行きそう・・・。平田さんは仕事がかなり多かったですしね・・・。

 今回も「退屈ベイベー」を自分なりに即興で書いてみて、終わりにさせていただきます。参考程度になれば幸いですねー。しかし、難しいタイトルだな・・・。

 いつもいつもサラリーマンとして仕事に追われているのは、本当に忙しくて忙しくてもう自分が生きているのが分からなくなる。だから、自分は仕事を辞めて、田舎で農業をしたいと思う。しかし、やってみると本当に生きている実感はあるが、仕事とは違ったことで、非常に忙しい。のんびりとスローライフを満喫するのはやはり難しい。
 そう最初は思っていた。しかし、徐々に要領を経ていくと、とても実に充実している。生きていると実感できる。最近は本当に自分の気持ちは満足でいっぱいだ。慣れることで徐々に余裕が出てくる。そして、余暇も生まれる。その時間を何かにつぎ込む。「退屈」は「野菜」 になったり、「コメ」なったり・・・。退屈だと思うのは、やっぱり今後の充実への一歩なんだろうな!

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