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バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 第75回 簡易草子

2011年10月06日 23:17

「何なら、全編使えないよ!!」by原田ひとみさん
「ナンジョルノがいいの!にゃー、にゃー、にゃー!!」by原田ひとみさん
「やらねーよ!」by南條愛乃さん
「ピュアじゃねーよ(ないよ)!」by下野紘さん&南條愛乃さん
「1人で大丈夫だもん!」by南條愛乃さん
「原田ひとみって、やっぱ進化してんだと思う!」by下野紘さん
「常に進化するスタイリッシュ原田!」by原田ひとみさん
「この進化のスピードはGと一緒ぐらいですよ・・・!」by南條愛乃さん
「美味しいもの好きだし、女の子美味しいです!」by原田ひとみさん
「はがないに取られちゃった・・・!!」by原田ひとみさん
「もう、はがないを敵視するのやめようよ・・・」by下野紘さん
「すごいね・・・。もう、原田ちゃんがもう全然手の届かない人になっちゃったよ・・・」by南條愛乃さん
「ナンジョルノマウンテンに登りたい!」by原田ひとみさん


 こんばんは、今回のバカテスラジオはとにかく面白かったですが、ナンジョルノ自体というよりも原田ちゃんのアグレッシブさが目立ったところが一番見所だったような・・・。とにかく、カオスなラジオでしたが、面白かった気はします。まあ、はがないへの対抗心はどうにかして欲しいものですが。(笑)

 参考として、原田ちゃんとキタエリのラジオ「閃乱カグラ 原田ひとみ・喜多村英梨のにゅうにゅうラジオ」(火曜日隔週配信)を一部引用している部分もあるかもしれませんので、予め断っておきます。

 それでは続きから書いていきます。ではいきましょう!!良かったら拍手くださいな☆

音泉「バカとテストと召喚獣~文月学園放送部~」ホームページ(http://www.onsen.ag/program/baka/index.html
※ゲスト予定
次回(第75・76回)のゲスト:南條愛乃さん(工藤愛子役)


[Blu-ray]
バカとテストと召喚獣にっ! 第1巻価格 7140円(税込) 発売日 2011/09/21


[Blu-ray]
バカとテストと召喚獣にっ! 第2巻 価格 7140円(税込) 発売日 2011/10/26


[CD] TVアニメ『
バカとテストと召喚獣にっ!』企画シングル 姫路瑞希(CV: 原田ひとみ)&島田美波(CV: 水橋かおり) 価格 1200円(税込) 発売日 2011/09/07


バカとテストと召喚獣 9.5 ファミ通文庫 井上 堅二著 税込価格: \609 (本体 : \580)発行年月 : 2011.7


内容

オープニング

※ナンジョルノは3連戦初戦

 今回もパーソナリティは、吉井明久役の下野紘さん(以下、下野さん)と姫路瑞希役の原田ひとみさん(以下、原田ちゃん)の放送で、ゲストは工藤愛子役の南條愛乃さん(以下、ナンジョルノ)の放送です。「MAG・ネット」の取材で何を喋ったか覚えていない下野さんと原田ちゃんですが、どこが使われるか不安でしょうがないようで・・・。ちなみにイベントの前の収録だということを断わっておく下野さんなのでした。


掛かり気味のダチャーン

 そして、ナンジョルノの登場にテンションがおかしくなる原田ちゃんですが、第57回の5か月ぶりの登場。ちなみに、今回は「笑い袋くん」こと放送作家のふかわげんきさんが不在で、何があるか分からないと予告する下野さん。早速、原田ちゃんに手を握られそうになるナンジョルノですが・・・。



ふつおた

淫乱ピンクでしょうに・・・

 改めましてのあいさつを経て、原田ちゃんがパンケーキキスゲームをナンジョルノに迫ることについて。どうやらさっきやろうとしてぽっきり折れたようで・・・。今までの所業に対する天罰だと言う下野さんですが、自分はピュアなだけだと反論する原田ちゃん。それに対して、すぐにツッコミがユニゾンしてしまう下野さんとナンジョルノなのでした。その後は、ドリームクラブネタを言い出して大変になってくるので、ぶった切って、ふつおたへ。


愛子の話を食っている・・・

 最初のお便りは、第12話の感想について。ムッツリーニ×愛子の絡みが良いという内容ですが、どちらも責められて照れ隠しする姿が可愛いと言うナンジョルノ。もう一歩ムッツリーニが踏み込めば、愛子の可愛い姿も見れるかもしれないと思っているようです。そこからいつの間にか、原田ちゃんと宮田さんの役を交換したらという話になりますが・・・。そして、その後の関連のお便りで、バカテスネームのジークに「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」での自分の演じたキャラクターのことを言い出す原田ちゃん・・・。そしてナンジョルノへのセクハラ発言が始まりますが、普通に怒られる原田ちゃん。その光景に「なっちゃんポリス」や「攻撃は最大の防御」などがあったが、原田ちゃんが進化しているのだとつくづく思う下野さんですが、そのスピードはゴキブリ並だと漏らすナンジョルノなのでした。そこからぶれない「女の子はファンタジー」論者原田ひとみの真価が発揮され・・・。下野さんは「対原田ひとみ兵器」として効果があるのは、津田健次郎さんとバンブーさんだと言いますが、なかなか克服できないようで・・・。


収集がつかないアニメに・・・

 続いてのお便りは、BD&DVD第2期の第1巻の感想。新田さんが不在で、はがない(僕は友達が少ない)を敵視し始める原田ちゃん・・・。リアルFクラスのことについて話す下野さんと原田ちゃんですが、コンセプトは下野さんの家に行ったということらしいこと。メンバーがメンバーなので、徐々に体力が削られていき・・・。そして、オーディオコメンタリーに行きますが、原田ちゃんがかつてないほど暴走して、大ベテランの喜久子さんに襲い掛かったと・・・。第3巻ではぜひナンジョルノにと言う下野さんですが、宮田さんとナンジョルノならどうだという話になるのでした。



お知らせ

 2期情報(ネットなどで放送中),BD&DVD情報(【第2期】第1巻好評発売中,Gストア&音泉全巻購入特典アリ),原作情報,モバイル情報,カオス情報,ラジオCD情報(第8弾が11月4日発売@キャラコメはなっちゃん,公録も決定でゲストは津田健次郎さんと南條愛乃さん),キャラソン情報(明久ハーレムCDが発売中,瑞希&美波が発売中,美春&葉月&翔子CDと秀吉オンリーミニアルバムが10月26日発売,オリジナルトラック発売中)がありました。



バカテスチェック

バカ解答

 今回の問題は、「『なぜ山に登るのか?』という質問へのジョージ・マロリーに答え」。おバカな解答は、「わっかんないな、俺登ったことねぇし。」(原田ちゃんみたいな『登山家』?),「健康のため」(山を登るのは良いことだと下野さん),「罰ゲーム」(罰ゲームにエベレストと言い出す原田ちゃん),「海は怖いので・・・」(消去法だとナンジョルノ),「ぶっちゃけ、山好きなんださ!」(サンダルや裸足で山を登った人がいた ※詳しくは、ラジオCDのvol.8とのこと),「褒められたいんです!!」(ナンジョルノに褒められたい原田ちゃん),「その質問、5回目」(「地獄のミサワ」みたいだと一同),「約束したんだ!頂上でまた会おうと!!」(公録で「原田鬼ごっこ」が計画中・・・),「ムッツリーニと説きます。その心は、盗聴(登頂)が得意でしょう!」(上手くまとまったはずが、原田ちゃんにムチャぶりした下野さんが猛省し始め・・・)がありました。



下野+原田+ゲストで、JUMP!!

安定のボケ担当とオチ担当

 前回の原田ちゃんのオチへの弁解から始まりますが、そこからこのコーナーへの文句へ・・・。原田ちゃんの言葉にげんなりしてしまうナンジョルノなのでした。今回のタイトルは、「我が名は天使」で、順番はナンジョルノ←原田ちゃん→下野さん。8割くらい3番目だと言う下野さんですが・・・。ナンジョルノに適当なアドバイスをする原田ちゃんですが、それに文句タラタラの下野さんで・・・。

 今回の物語は、ダメダメ天使が下界に降りて、階段の女の子を助けようとするのですが(ナンジョルノ担当)、やっぱり戻ってダラダラする天使。そんなときに突然お父さんが現れ(原田ちゃん担当)、ドーナッツパワーでお父さんをお母さんにしてあげたのでした。

 散々の結末に、涙を出すほど笑ってしまった下野さんと原田ちゃん。結果はダメですが、もう酷いしか言えず・・・。



エンディング

才能の無駄遣い・・・

 今回の判定は、不合格。罰ゲームは3人で、内容は「我が名は天使」の劇の続き。しかし、オチがつかず、さらに酷い状況に・・・。原田ちゃんが「ジョルノを養子に」発言に困るナンジョルノですが、原田ちゃんワールド全開で誰も取り返しのつかない状況に・・・。

 お知らせを経て、ナンジョルノに感想を聞く下野さんですが、よく分からなかったと言うナンジョルノ。下野さんは原田ひとみが天才すぎて面白かったようですが、「原田ひとみの野望」や「原田ひとみの挑戦状」、「ファイナル原田ファンタジー」を出したいと原田ちゃんが言い出し・・・。ハイテンションな原田ちゃんのまま、今回のラジオは終わるのでした。

bakatesu radio 75

(クリックすると、ラジオのホームページに飛びます。)

個人的感想

 今回は全体的に酷いラジオでしたが、イソッチ回の暴走よりも聴いている分には酷かった印象。なんか、原田ちゃんのテンションがえみりん回以上におかしい感じが強かったような・・・。下野さんもあまりセクハラ以外は注意しなかったから、ラジオとしてはまずい発言が多かった気も・・・。

 今回のネタは、「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」,「僕は友達が少ない」,「ドリームクラブ」,「信長の野望」,「たけしの挑戦状」,「ファイナルファンタジー」などホントに自分の分かるのでもこれくらいあるという状況・・・。しかし、意外に「ひだまりスケッチ」は迂闊に喋らないんですよねー。

 正直、内容としてはあまりそれほどないので、自分も少し「我が名は天使」に挑戦しようと思います。このコーナーがある時は、次回からやっていくのでよろしくお願いします。以下に四角で囲って書いていきますね。即興で書いたので、まあクオリティは今一つなのですが・・・。

 この世界のプログラムを司る天使。僕はただそれを見ていることしかできない。その光景が楽しいとも悲しいとも思わない。そんなときにふと何かの気まぐれで下界に降りようと思った。そこは天界のような無機的な感じはなく、有機的で刺激的。それでいて、周りは非常に忙しい。

 そんな自分は、ある日1人の女の子と出会う。とても屈託なく明るくて、そのエネルギーに自分も惹かれていった。そんな彼女は母親が病気で死んでいないのだ。それは、悲しいことであるとは、知識としては知っている。それを知った僕は、世界のプログラムを弄って、彼女の願いを叶えたいと思った。それに対する彼女の答えは、「人々の笑顔がもっと増えますように」。それを聞いた僕はまだまだ自分は知らないことばかりだと実感したのだった。

 我が名は天使、されど何も知らず。


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