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花咲くいろは 第24話 「ラスボスは四十万スイ」 簡易草子

2011年09月12日 01:14

「お前、言ってたよな、東京の景色はつまらない。俺、そんなこと思った事なかったんだ!だけど、お前がいなくなったら、つまらない景色に見えた・・・」by種村孝一
「私は空気が読めない。読めないけど、さすがに分かった。孝ちゃんの気持ち、孝ちゃんが何を言おうとしてるか―」by松前緒花
「私は置いてけぼりですか?あたしはどうすればいいんですか?あたしは・・・」by鶴来民子
「男一匹、包丁一本!どんな場所でも修行でござんす!!」by宮岸徹
「酷いよ、みんな喜翆荘が大好きなのに、折角全部上手くいこうとしてるのに!酷いすぎるよ!!」by押水菜子
「何を意地張っているか知らないけど、分からせるしかない!女将の指示がなくても、、喜翆荘は―」by四十万縁
「スイを喜ばせる旅館、その通りだよ。あの人との夢を叶えたい。私のわがままのせいで、皐月に、縁に、随分と我慢をさせてきた。自分の喜びのためにあの子たちを犠牲にしてきたんだ。」by四十万スイ
「今、サーモンかな恵です!」by伊藤かな恵さん
「ドジョウは成長するとウナギになるんですかぁ?」by伊藤かな恵さん
「のとドン♪」by能登麻美子さん
「っていうか、今日は美味しいものとゆるキャラづいてた!」by豊崎愛生さん


 こんばんは、今回の花いろも素晴らしい話でした、スイの気持ちを汲んでいるのは緒花だけというのが何とも四十万の女という感じ。しかし、ホントにスイは口下手というか、頑固というか・・・。一方の縁も完全に意固地になっている・・・。もう皐月を召喚して全部壊してもらうしか・・・。

 今回もぼんぼりラジオ第23回を併せて簡易草子を書きました。パーソナリティは能登麻美子さんと伊藤かな恵さんで、週替わりパーソナリティは豊崎愛生さんでした。

 それでは続きから書いて行きます。(作品の内容や画像はアニメ花咲くいろは」に著作権は帰属します。)

 次週、第25話は「私の好きな喜翆荘」です。良かったら拍手くださいな!


[Blu-ray]
花咲くいろは 3 価格 8190円(税込) 発売日 2011/09/21

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概略

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 歩道橋で偶然に緒花と出会った孝一ですが、そこで緒花は泣き出してしまいます。そんな緒花を慰めるために公園に行く孝一。そこで、緒花がいなくなって東京の景色がつまらないと思うようになったと正直に伝えます。そして、自分ではなく喜翆荘を選んだことにもやもやしていたが、喜翆荘のことを良いと思ってしまったと言います。そこから話を続けようとする孝一ですが、緒花は孝一の口を塞ぎ、ぼんぼり祭りに来て欲しいと叫びます。それに応じる孝一ですが、緒花はまた泣き出してしまうのでした。そのまま、高速バスで帰る緒花ですが、皐月には自分のことを決めたら会うと孝一に伝えます。そして、緒花が去った後、孝一はあまりの嬉しさに走り去っていくのでした。

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 喜翆荘では、緒花と崇子の帰りを待ちわびている様子。しかし、部屋の予約はぼんぼり祭りを除くと行楽シーズンでも空席が目立つ始末。そんな中、蓮二や徹は次の勤務先が決まりつつあるようですが、それに落ち込む民子。「流れ包丁鉄平」のおかげで、元気を取り戻す民子ですが、その原作者は次郎丸で・・・。一方、喜翆荘には突然予約が殺到しますが、それは帰って来た崇子曰く、雑誌の巻頭で絶賛の評価を貰ったため。

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 それで喜翆荘を続けようと主張する縁ですが、スイは巴と蓮二と徹が次の仕事場を見つけていることから、予定通りにぼんぼり祭りで閉館すると考えを固持します。それに対して反論する従業員たちですが、スイはそれでも相手にせず・・・。縁たちが懸命の説得を続けますが、あまり効果がないようで・・・。緒花,民子,菜子でそんな話をしているときに、スイがお風呂に入ってきますが、あまりの手さばきに何も言えず・・・。緒花が意を決して言おうとしますが、スイから明日は空けておくようにと言われるのでした。

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 翌日、喜翆荘でスイの指示がなくても大丈夫なことを分からせると決心する縁。一方、緒花とスイは四十万家の墓を訪れていました。自分とあの人で作った喜翆荘に囚われることはないと言うスイですが、緒花は喜翆荘で働くことが夢になるかもしれないのだと反論。そのやり取りの中でスイが倒れ・・・。ちょっと疲れただけと言うスイですが、ある家の縁側で横たわりながら、喜翆荘のせいで自分と皐月と縁が意固地になっていたと漏らします。縁には喜翆荘の経営が向かないと言うスイは、縁と従業員のためにしがらみを解いてあげたいのだと。それを理解しかねる緒花ですが、それでもぼんぼり祭りまで頑張ると伝えるのでした。

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 緒花とスイが喜翆荘に帰ると、組合の人たちと対立している喜翆荘の従業員たちの姿。ぼんぼり祭りに手伝いを出さないことから言いに来たようですが、それを拒む縁たち。スイが言っても聞かず、それならと買って出る緒花。巴に制止されるも、スイの支持で行くことになります。しかし、スイと縁たちの対立は深まり・・・。



掘り下げポイント

意固地な思いの対立

 今回の引きが、緒花,スイvs縁と従業員たちという構図ですが、たぶん次回は緒花と菜子の代理戦争になるんでしょうね・・・。さて、今回のポイントは喜翆荘を続けることとやめることを天秤にかけるとどうかということ。スイにとって喜翆荘はもうしがらみによってどうしようもない閉塞状態を抱えた存在であって、縁には新しい挑戦をして欲しいと願っている。一方、縁にとっては喜翆荘を良くしていく要素は揃っているのだから、このまま自分の手で喜翆荘を再建したいと望んでいる。どちらも相手のことを思っての考えですが、発言は全く対立してしまうものになってしまう。それぞれ頑固なのは四十万の血だとしても、かなりの蟠りを残す結果になりそうです。

 緒花はスイの言っていることを完全には理解できませんでしたが、スイがみんなのことを思っていることは感じ取ったことで、ぼんぼり祭りまで頑張るというスタンスに賛同した様子。確かにスイが自分勝手に喜翆荘を閉館するのではないから頷けます。しかし、喜翆荘の従業員たちは緒花とスイのやり取りを知らない。つまり、緒花がスイの肩を持っているとしか見えないのですよねー。それが不協和音になって喜翆荘に影響を及ぼしかねませんし、次回は非常に困難な話になりそうです。

 最後の喜翆荘の玄関の戸が閉まった演出は、緒花とスイが喜翆荘の従業員たちと完全に対立したことを表しており、かなり深刻さを増していることが示されています。この着地点では緒花が突破口になるかと思っていますが、なぜか従業員たちに混ざっていない電六が意外に働く可能性もあります。縁に言葉を伝えるのは、緒花やスイよりも彼の方が適任ですからね。



恋の結末は近し

 そして、今回でひとまずの結論が出た緒花と孝一。ぼんぼり祭りに来て欲しいと緒花から言ったのは、孝一にとってはかなり嬉しい出来事。孝一にとっては緒花からデートに誘われたようなものですからね!まあ、祭りの中で何かがあることは予感していると思いますが、緒花はもう言うことは決まっているはずです。今回いきなり告白もありかなと思いましたが、やはり緒花の「ぼんぼる」という台詞からフィナーレはぼんぼり祭りが適任。今度は逃げも隠れもしない緒花が見れそうです。

 緒花のことをよく知っていると前回皐月に言われていましたが、今回は本人の緒花にも思われている様子。一方の緒花は空気が読めない。しかし、孝一が言いたいことは読まなくても、感じられるということでしょう。まあ、一回告白されている緒花のですから、孝一が言わんとしていることを理解できないのは困りますがねー。

 孝一が遊具を回していましたが、それを逆方向に回そうとする緒花。その描写は孝一のペースに飲みこまれずに、自分も意見を言うという現れかなと思います。それでぼんぼり祭りへの誘いに行くのですから、非常に自然な流れだったと思いますね。孝一の流れに緒花が初めて真っ向から挑んで、突き通した。それは緒花の成長なのかもしれませんね。



今週の結名姫

 今回は、出演もせずでしたが、次回はぼんぼり祭りの準備で出てきそうなので、そのときに書きます。しかし、出番がない・・・。




ぼんぼりラジオ 花いろ放送局 ~第23回~

bonbori radio 23

(クイックするとラジオの画面に変わります。金曜日配信にぼんぼりラジオはあります。)

内容

古今東西
お題「『十五夜』と言えば?」
→かな恵ちゃん「お団子」,能登さん「かぐや姫」,あきちゃん「兎」

オープニング

適当な感じのオープニング

 パーソナリティは輪島巴役の能登麻美子さん(以下、能登さん)と松前緒花役の伊藤かな恵さん(以下、かな恵ちゃん)に、週替わりパーソナリティとして押水菜子役の豊崎愛生さん(以下、あきちゃん)の放送です。

 早速、話題は古今東西。十五夜について話す3人ですが、ピラミット積みをしたのを食べてみたいと言うあきちゃん。ちなみに、好きな団子はかな恵ちゃんが餡子で、能登さんが草餅で、あきちゃんが黄粉と普通・・・。そして、能登さんのかぐや姫の話題とあきちゃんの兎を探した話を経て、ラジオが始まるのでした。



喜翆荘の秘湯から

 改めましてのあいさつを経て、指湯のコーナーへ。アフレコ現場では怪談話が流行っているようで、リフレッシュしたいと語るかな恵ちゃんとあきちゃん。今回の入浴剤はあきちゃんの好奇心で「ココア」になりますが、能登さんが全部入れてみようと言い出すのでした。

宿泊費と思い出の味

 最初のお便りは喜翆荘の宿泊費について。いくらでも払いたいと言うあきちゃん。一方、能登さんは2万円がボーダーと考えます。部屋の広さの違いや料理のグレードなどの話題もありますが、そこから喜翆荘が広いということに。離れに住みたいと言うかな恵ちゃんとあきちゃんなのでした。

 続いてのお便りは、第20話のオムライスに関連して、子供の頃食べた特別な料理はあるかという質問。かな恵ちゃんはお祝い事は回転ずしで、小さい頃はイクラが好きだったとのこと。ちなみに現在はサーモンが好きだとか。能登さんは、8番ラーメンの味と言いますが、それに餃子が印象に残っているようです。あきちゃんは、チキンラーメンのようですが、小学校の頃にそれを授業参観日に作文として発表して気まずい雰囲気になってしまったようで・・・。

―ここで、第2クールEDのクラムボン「はなさくいろは」が流されます―



湯煙サスペンス!仲居さんは見た!

※スマートフォン話が長かったです

 今回の事件は、「スマートフォンをスマートに使いこなせない」(かな恵ちゃんは機種変をスマートフォンにせずに、ガラケーを選択&あきちゃんのスマートフォンの苦労話&機械音痴の能登さん),「真夜中の腹筋で、お尻の皮が剥ける」(異常な食いつきのあきちゃん),「川遊びで、桃が流れてきて、その後林檎が流れて来た」(いいなと能登さん),「昼にレトルトを食べろと言われたのに、炊飯器に混ぜご飯」(くすくすの3人),「テストの問題用紙が白紙」(あきちゃんがペンネームを「林檎太郎」に・・・)がありました。



花いろ ゆ~ゆ~マップ!

のとドンの中の人はぜひ能登さんを!

 今回の使える能登弁講座は、「なんで、あたしが緒花ちゃんのあとまたじせにゃならんの!?」(「あとまたじ」=「後始末」)でした。今回の新情報は、「鰌の蒲焼」(かな恵クオリティ発動&能登さんによる料理の解説),「能登丼」(のとドンのインパクトに全て持って行かれる),「ゴルフをする案山子」(固まる3人)がありました。



エンディング

ゆるキャラの強かった・・・

 あっという間にエンディングですが、メインは美味しいものとゆるキャラだったとあきちゃん。そして、お知らせを読むかな恵ちゃんを経て、次回の週替わりパーソナリティが戸松遥さんだと伝え、このラジオを終えるのでした。





感想

 今回のラジオはやはりマイペース運行でしたが、能登さんが何気にイレ込んでいたような感じでした。まあ、時々突拍子もないことを言い出しますから、その感じで理解すればいいかもしれませんがねー。のとドンは確かにゆるキャラですが、非常に見てみると着ぐるみをよく作ったと感心してしまいます。口からハートを出していますし。(笑)

 かな恵クオリティと能登さんの機械音痴、あきちゃんのマイペースが合わさって、なんだかゆったりとしたラジオだったと思います。喜翆荘の宿泊費は果たしていくらなのか、たぶんラジオの話のようにグレードで分けられていると思いますが、だいたい安いと1万5000円は切ってきそうな感じがします。「ふくや」はもう少しスタンダードから高そうな気がしますが・・・。

 纏まったラジオだったとは思いますが、徐々に「ゆ~ゆ~マップ」のコーナーがネタ切れ気味。やっぱりラジオ終了と同時くらいに終わりそうな予感はします。週替わりパーソナリティで繋いでいましたが、限界はありそうですねー。


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