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こばと。 第4話 「・・・青葉のときめき。」 簡易草子

2009年10月27日 23:54

 こんばんは、今絶賛色々と忙しい仙谷隆家です。しかし色々な仕事抱えているのは充実感と焦燥感でいっぱいになりますねー。それではいきましょう。


 まず概略。いつものように元気一杯にビンをコンペイトウでいっぱいにしようと奮闘する小鳩。しかし相変わらずの天然さんです。ある朝の教会の前の青葉の木で泣いている琥珀に出会います。そこで小鳩は琥珀が傷付いていると感じ癒してあげようとします。しかし原因が分からずじまいで、翌日話を直接聞いてみることに。そして翌朝行ってみると琥珀と一郎が仲良く歩いていたのでした。そして家までついて行き、そのあと琥珀から話を聞く小鳩。それは恋だということが分かり、遊園地に2人で行くことを計画します。上手くいかない小鳩ですが、偶然新聞配達のバイト中の清和にチケットを譲ってもらえることになります。そして最初はもらうことを拒んでいた琥珀ですが、一郎の一言で遊園地のチケットを快く貰うのでした。そして2人んぽ様子を見に来た小鳩といおりょぎの前に神様の使者・うしゃぎさんが来て、ビンを一杯にすることに時間制限があると言いに来ます。そして1年という期間に焦るいおりょぎに対して相変わらずの小鳩なのでした。結局今回はコンペイトウは増えずじまいでした。


 ということで今回は冒頭の100年かかってもというフレーズを聞いて嫌な予感はしましたが、1年という時間制限がありますかー。大変そうな小鳩です!!それでは今回掘り下げるのは2点。
神様の意図
 まずなぜいおりょぎと小鳩が一緒に知るか事態不明なんですが、ビン一杯にする制限時間を設ける神様の意図は何でしょうね?うしゃぎさんを使えるのは神様だけですから、今回は神様の意向ということになります。また小鳩の正体も分かりませんが、神様は小鳩といおりょぎの行動を見張っているのかもしれませんねー。今後話が進むにつれてわかっていくことだと思います!

幸せそうな琥珀
 やはり一郎と一緒で楽しそうな琥珀。常識が少しずれてはいますが、楽しそうで何よりです。というより一郎さんカッコいいなあー。「観覧車は嫌いではない」という台詞なんか良いですねー。琥珀と一郎さんは相思相愛でなんかいいカップルですねー。あれはどう見ても傷付いていないと見切れなかった小鳩は-100点は妥当です!!


 ということでこの記事はここで終わりにします。とりあえず眠い・・・。もう寝ます、それでは失礼します。

 続きはコメント返事です。

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