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2010年声優総括第2夜~仙谷的最優秀声優発表~

2010年12月30日 00:00

「基本的に無難な選び方だと思いますね!」

 こんばんは、今日の記事はまずは声優記事の今年最後の記事となります。第1夜でノミネートした声優さんの中から、私の選ぶ最優秀主演女優賞,最優秀助演女優賞,最優秀新人賞,最優秀男優賞,特別賞を選んできます。

 内容に行く前に私から言わせていただきますが、去年のように少し趣の違った選考の仕方にはなっていないと思います。まあ見てのお楽しみだと思いますが、通常のアニメ記事の総評の内容から選ぶ人はおのずと分かるとは思いますねー!

 それでは続きから書いて行きましょう!では声優記事も今年フィナーレです!!


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2010年声優総括第1夜~仙谷的最優秀声優ノミネート~

2010年12月28日 00:00

「今年は正直もう決まってはいるのですがね・・・」

 こんばんは、ついに12月の最終週ということで、去年もやりました総括記事を書いていこうと思います。非常に1記事書くのに時間がかかるのですが、それを主要カテゴリでやるとなるとなかなか・・・。まあとにかく書いていこうと思います、今回はまず声優の総括記事になりますが、ノミネートを書かずに、すぐに1回でも良いかなと思ったのですが・・・。

 とにかく、記事の方を書きましたので、どうかお読みになっていただければ幸いです。断っておきますが、あくまでの私個人の意見ですので、予めご了承くださいますようお願いします。反対意見のある方も多くいらっしゃると思いますが、どうか私の戯言だと思ってくださいませ。

 それではいつものように続きから書いていきます。ではいきましょう!!


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声優紹介記事をまた復帰させますよ!

2010年01月20日 22:14

 こんにちは、自分のことはあまり気にしないですが、他人がかかわることには必死になってしまう仙谷隆家です。まあA型だと多いらしいですが、人に迷惑がかかるのは嫌だと思う人が多いらしいです。とにかくどうでもいいし、あてにならない血液型の性格チェックでした!
 それでは本題。この記事から声優紹介記事復活です!なんかやったほうがいいかなと思いまして、最近競馬記事とアニメ簡易草子記事のウェイトがかなり大きくなってきているので、少し予防線的な意味合いもかねています。まあ、以前のように1記事1人の声優さんについて私がだらだら書くだけなんですがねー。

 さてて復帰第1回目は、原田ひとみさんです。彼女の代表作はやはり「バカとテストと召喚獣」姫路瑞希役、「ひだまりスケッチ×☆☆☆」乃莉役が今期で、あとは「ささめきこと」の蓮賀朋絵役とまだそれほど役をしていない印象があります。

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 原田さんといえば、何と言っても天然でバイセクシャルな方です。ラジオなどでも普通にセクハラ発言されて、それにエロ発言で応酬する姿はなんとも言えません!「バカテス」のラジオでは、パーソナリティーの相棒である下野さんは気苦労が絶えないような気がします。ほんの一例ですが、原田さんは津田さんが来たときには「俺のターン」発言を何気なく言ってしまうわ、女の子をムッツリーニみたいに見るのは普通だと言うような発言をするわ、なかなか侮れません。ラジオ内ではムッツリーニ原田、土屋ひとみと言われるほどエロ発言も満載します。

 演技のほうは声の幅が恐ろしく、「ささめきこと」蓮賀朋絵と「バカとテストと召喚獣」姫路瑞希、「ひだまりスケッチ×☆☆☆」乃莉が同じ人とは思えませんよ。特に最初の2人は全然違うので、ぜひ聞いてみてください。今年は演技力の高さから安定した活躍が見込めると思います。また、活躍と比例してエロで天然キャラが広がっていくと思います。(笑)

 とりあえず、現状の『ムッチリーニ』はどうにかしない駄目というのが今のブログのメインになっています。興味のある方は見てみてください。女の子が大好きなのもわかりますよ。(笑) 最近だと圭さんとデートしたらしいです。ブログが幸せ一杯になってます!

原田ひとみさんのブログ:Hitomin's Diary

関連ラジオ:インターネットラジオ〈音泉〉(バカとテストと召喚獣 文月学園放送部)


 それでは失礼します!!

 続きはコメントの返事です。
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2009年声優総括第2夜~仙谷的最優秀声優発表~

2009年12月28日 00:00

 こんばんは、今日は更新祭り状態になっている仙谷隆家です。いつも見ている人にはすいません、今日は断続的に更新しまくります。時間が久しぶりにできたのでやらないとダメな記事がたくさんあるので更新しまくります!!さすが「師走」ですね。(笑) ではいきましょう。

最優秀主演女優賞
戸松 遥さん
 今年は作品に恵まれ、特に彼女の得意とするような少女役に当たったこともあって、順調な一年だったと思います。少しずつキャラの幅も広がってきており、来年も期待しています。個人的には「神曲奏界ポリフォニカクリムゾンS」のコーティカルテ役はデビュー作でもあるキャラで新人の時と比べるとやはり演技が上手になっている印象があります。少し暴走癖がありとまらないとまっちゃんですが、今は若さで全て押し切れそうな予感がします。今年一番の当たりキャラは「宙のまにまに」の姫ちゃんでしょう。彼女の良さが見れると思います。

最優秀助演女優賞
堀江 由衣さん
 今年は主演の数は少ないものの、数多くの作品の脇を固めたことが印象的でした。安定感はやはり声優界でも上位であり、様々な役をこなせるのが強みでしょう。印象的に残っているのは「かなめも」のはるか役と「咲~saki~」の美穂子役でしょう。この2者は全くといっていいほどキャラが違いますが、それを上手く扱ったのが凄いと感じました。はるかは基本的に飲兵衛で、犯罪気味のセクハラ癖があるお姉さんキャラ。一方、美穂子は高校のキャプテンで誰でも優しすぎるくらいの聖母のようなキャラです。この違いを上手く演じたことが端的には評価した理由です。

最優秀新人賞
豊崎 愛生さん
 新人というのにはウミショーがあるので判断しにくいですが、今年ブレイクしたという1点で選びました。今年ははまり役平沢唯役をきっちりとやり遂げ、一躍人気声優の仲間入りをしたと思います。もともとの声が唯に近いことも否めませんが、それでもああいう声を出せる声優はいないので、将来的にも特定のキャラには圧倒的な強さを発揮するでしょう。全体的にほわほわしていますが、それも良さとして見ていくことにします。

最優秀男優賞
神谷 浩史さん
 やはり今年の男優はこの人の独壇場。「けいおん!」・「かなめも」・「咲~saki~」・「とある科学の超電磁砲」などは男優はほとんどいないので、自然と「化物語」や「懺・さよなら絶望先生」に主役で出演している神谷さんの強さが際立ちます。阿良々木暦役は彼の良さが出た作品で他のキャストとのバランスをよくしている感じがします。やはり『ツッコミ』は切れありかなり良いテンポの会話が実現できます。印象が一枚違った今年はやはり一番といっていいでしょう。

特別賞
 これは特定のキャラの声を評価しました。上記とダブりも十分あります。今回は5キャラクターを厳選して個人的に独断と偏見で選びました。
平沢 唯(cv 豊崎 愛生さん)
野田 みき(cv 徳永 愛さん)
蒔田 姫(cv 戸松 遥さん)
戦場ヶ原 ひたぎ(cv 斎藤 千和さん)
いおりょぎ(cv 稲田 徹さん)

 ということでこの辺で失礼します。これで声優のまとめ記事は今年は終了。来年も新年から1人紹介する予定にしています。

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迷牛でいい加減にしなさいっ!な方~

2009年09月24日 00:00

 ということでタイトルから分かるように、今回は加藤英美里さん(通称えみりん)にします。やはりえみりんは、なんといっても『らき☆すた』柊かがみ役が代名詞でしょう。あとは、今夏クールの『化物語』の八九寺真宵役ですね!!あとは・・・『あかね色に染まる坂』の綾小路華恋役、『ハヤテのごとく!』の霞愛歌役ですかね。(まだまだありますがすいません省きます!)


 とにかく声に特徴がある方ですよね~。やはり幼女から高校生ぐらいが得意といった方がいいのでしょうかね。安定感があり安心して見てられる感じで私は好きですね~。ただ声を当てるキャラは結構特徴がありますねー。私は「いい加減にしなさい」とか「かみまみた」とかでしょうかねw。歌唱力も悪くなくて、いいと思います。


 プライベートでも柊姉妹は仲が良いらしく、ちょくちょく会っているようですね。時々カップルと思われることもあるようですけど。微笑ましいですねー。これが続く事を切に祈ります!あと愛犬メソ(ダックスフンド)が可愛いんですよね。この間の梨を食べた顔がなんとも・・・。ほんとに犬は大好きです!!


 あれっ?急にメソの話になってきたので今日はここまでにいたします。何か最近脱線多いなあ・・・。そろそろ大学始まります。「まだ休みだったの!?」という人もいるかもしれませんが、大学は一年の半分が休みなんですよ。まあモラトリアムですから。それでは失礼します。

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