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戸松遥さん 1stアルバム「Rainbow Road」を聞いて

2010年03月03日 00:00

 こんばんは、記事が書くのがこんなにきついとは・・・。もう曲の個人的感想は書かないほうがいいのかな。難しいしかいえないなあ。ということで戸松遥さんの1stアルバム「Rainbow Road」の個人的レビューです。ただホントに音楽系はまとまらないです。簡単になってしまい、申し訳ありませんが、続きを押したら見れます。

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 それでは行きましょう。
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FF13プレイ感想 第九回目

2010年01月04日 00:46

 こんばんは、ヘカトンヘイルにボコボコだった仙谷隆家です。あれは苦しかったですね・・・。では進んだところまで概略です。ちなみにヲルバ郷前のタワーまでいけました。


 では概略。前回は平原をさまよって終わりましたが、今回は平原を無視して地下へ。そして途中でファングが自分の前の使命を思い出し、それを黙っていたことで心の揺れたヴァニラ。そこにヘカトンヘイルという召喚獣が登場します。そしてそのままヲルバに向かうのでした。その間にもサラの見たものの真実に近づきはじめる一行。サラに会ったこと、そして慰められたことを吐くヴァニラに明るく答えるスノウ。そのスノウを認めるライトニング。そしていよいよヲルバに着く寸前なのでした。


 ということでまだヲルバには着きませんでした。長いですねー。しかもクリスタルの存在をあまりにも軽視していて、全部はミッションコンプリートしていない・・・。今回の教訓はジャマーの重要さを感じたことそれが全てですね。最近はどうもモブキャラですら苦戦するのは下手なのかな・・・。FF12に比べて難易度が上がった印象が強いですね、ただ難しいほうが燃えるのでいいのですがね!!


 では少し疲れたのでこの辺で失礼します!!

 続きはコメントの返事です。
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FF13プレイ感想 第八回目

2009年12月31日 00:57

 こんばんは、バカとテストと召喚獣の作品紹介を作っている途中にゲームをしていた仙谷隆家です。まだバカテスは未完成です。寝るまでには作りますので、またいらしてくださいな!!ではFF13のプレイ感想です。


 今回はグラン=パルスの途中で終わりました。しかしファング・ホープの召喚獣戦は意外にあっさり出来たのがよかったですねー。チェーンさえ気をつければ倒す必要ないですからねー。とにかく今回プレイではそれほど戦闘には感想はないですねー。


 今回物語で思ったことはたくさんあるので、書いていきましょうかね。前回ウジウジしていたスノウですが、ここで復活です!どうやらセラの思いを尊重していくようです。そしてみんなも尊重してくれるかと思いきや、ファングが抗議しますが、ここで召喚獣登場、ついにバハムート出てきました!!!そしてこの戦いの後みんなと和解し、終点で見つけたグラン=パルスの飛空挺でグラン=パルスに行きます。そこで手がかりを探すことになりますが、なかなか見つからず、そうこうしているうちにホープにも召喚獣が。そして従えた後には、みんなでヴァニラの郷でライトニングたちをルシにしたファルシのいた場所・ヲルバに向かうのでした。
 今回はとにかくスノウ復活とホープ成長したなが大きいところですね!!とにかくホープは大人になりすぎのような・・・。最初はスノウ殺すと思っていただけでしたので。あとはヴァニラも召喚獣を従わせれば全員終わりですかー。詳しくはまだまだ途中でよく分からないので、また今度で!!


 それでは明日はやらないかもしれないので、来年第九回目をアップすると思います!それでは失礼します!!

 続きはコメントの返事です!!
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FF13プレイ感想 第七回目

2009年12月30日 01:55

 こんばんは、今までFF13やっていた相変わらずのダメな大学生・仙谷隆家です。少しはもう前倒しして勉強していますが、FF13だけは試験前に終わらせたいですね・・・。今は第10章です。

 今日はレインズを倒して、まだフィフスアーク地下を驀進中です。しかしホントにライトニング・ファング・ホープのコンビは使いやすいですねー。早くヴァニラにエンハンサーをまともにつけない限りこのコンビ続きそうです。しかし今の私のパーティーでライトニングはかなりアタッカーに特化させまくってますね。まあやはりアタッカーが一番彼女は適性ある気がします。

 ここから物語自体の感想です。今回はダイスリー改めファルシ=バルトアンデルスの思惑が判明。どうしてもコクーンを壊したいようで、ライトニングたちはフィフスアークという下界の施設にいるようで、それはルシの力のパワーアップをするということが起こるということらしいです。あとはここはファルシの武器庫だと。地下に降りていくと、途中でレインズに会いますが、彼はコクーンのルシで使命はライトニングたちを助けることだったようです。そしてバルトアンデルスの目的はコクーンを崩壊させ、神を呼び出すことであると。戦闘になり敗れるレインズは、意志を貫いて欲しいと言い残し、クリスタルになり、そのクリスタルが散っていくのでした。
 レインズは聖府を倒し、人間の手にコクーンを取り戻そうと願っていたものの、ルシにされたことでその夢は果たせず、ファルシの操り人形になった悔しさで一杯であったのでしょう。高い理想がありながら、ルシにされて夢を奪われた、それほど屈辱的なことはないでしょう。そしてこのことを聞いたスノウは何か思っていましたが、どう変わっていくのでしょうね。あれほど慕っていたレインズがルシで、使命と戦って散ってしまったことはとんでもなく彼に響いてきそうです。


 ということで徐々にルシとは何かという問いがなんとなく分かりました。さて佳境に近づいてきた感じがありますが、結末が気になってきますね。それでは失礼します!!

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FF13プレイ感想 第六回目

2009年12月29日 02:20

 こんばんは、今日もファイナルファンタジー13をやってました。しかし相変わらず進むの遅いです・・・。ちなみに今日はヴァニラ・サッズ救出戦を終えて、ダイスリーを倒して脱出し、次の章でダメダメスノウになっているところでやめました。


最初にサッズ生きていてよかったと!!


 少し要領得ない感じですが、詳しく書くとネタバレになってしまいますから。まあさらっとは今から書いていきましょうか。ちなみにダイスリーはファルシで、何か魔法攻撃が鬱陶しかったですね、ただ今考えると本体以外倒してしまえば、あとは隙が大きかったなあ。今戦闘で感じたのはホープの必要性ですね。サッズもエンハンサーありますが、強化型ばかりで私は使いづらいですね・・・。逆にホープのエンハンサーはプロテス・シェルがとにかく使い勝手が良くて何か今ライトニングの次に使い勝って良いですね!!ちなみに好きなパーティーはライトニング・ファング・ホープです。ファングはスノウでも代用可ですが、ハメ技はファングのほうが良いですね。戦闘はここまでにしましょうか。


 今回の物語への感想にいきましょう。
 まず、どういうことだったか書かないと感想がかけないので、警告ネタバレです。サッズは死んでいなく、ただドッジをクリスタルにする実験をしていた中佐に失神させられただけでした。そして捕まっていたヴァニラとサッズですが、混乱に乗じて逃げ出します。一方その混乱を起こしたのはライトニングたちでレインズのおかげでコクーン旗艦に忍び込み、暴れているのでした。ヴァニラ・サッズを助けたライトニングたちはダイスリーに殴り込みをかけます。サッズを殴り倒した中佐ですが、ファルシだったダイスリーに退場させられて、ライトニングたちは戦うことになります。どうにか勝つライトニングたちですが、ここで彼女らの使命がなにかダイスリーが話し始めます。それはヴィジョンに映っていたラグナログに誰かがなって、コクーンを崩壊させることだと。そしてセラの使命は今の仲間たちを集めるためというピースのひとかけらに過ぎないと語られます。そのことを考えてしまうスノウは悩んでしまうのでした。そして崩壊を始める艦を逃げて、首都近くの遺跡にライトニングたちは行くのでした。
 今回はコクーンのトップが元気はつらつと頑張っていました。あとさサッズは生きててよかったです。しかし死ぬことも出来ず、生きることも苦しい今の状況で生きることを選ばざるを得ないサッズも今は大変な状況ですね。ドッジがクリスタルから蘇っても、自分がいるか微妙ですし。あとは今回の章はヴァニラとサッズの心の整理が中心でしたが、次回はファルシの言葉を聞いたスノウの判断が中心になりそうですね。他のメンバーはもうひとまず乗り越えたのですから、今度は彼ですか。
 最後にファルシから人間は実験材料であることを語ってます。これははっきりと宣言するのが早いなと思いましたが、この後はファルシとは使命とはルシとはということが中心になりそうですね。


 すいません、もう寝たいのでこれで失礼します。


 続きはコメントの返事です!!
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